活動紹介・報告

袖ケ浦の旧村を訪ねて(谷中・三黒・大鳥居地区)

主催:市民学芸員-郷土を学ぶ会

10月30日(金)9:00~12:30

今回の参加メンバーは5名。
博物館駐車場に集合後、目的地までは1台の車で移動しました。
集まったメンバーにとって、特別な用事が無ければ足を踏み入れることのない地域の散策。
曇り空で、気温も寒からず暑からず、歩きやすい日でした。

江戸時代とほとんど変わらない戸数の谷中地区。
現在45戸、128人が生活しているそうです。

弟橘姫(おとたちばなひめ)の埋葬伝説と虚無僧(こむそう)の松見寺(しょうけんじ)で話題になった、吾妻神社。

吾妻神社から木更津寄り高速道路の手前にある中郷望陀にある古墳?らしき場所。

安藤広近の絵馬が奉納されていたという、大鳥居神社。

袖ケ浦に住んでいても、初めて訪れたというメンバーがほとんどでした。

活動内容 郷土を学ぶ会は、袖ケ浦市郷土博物館に認定されたボランティア「市民学芸員」の有志で行う散策会。
月に1回のペースで世話人によって企画され、集まったメンバーでのんびりと古道を歩きます。
また、撮り集めた写真をプロジェクタで映し出す鑑賞会もあります。
地図

アクセス方法
お問い合わせ先 袖ケ浦市郷土博物館
TEL:0438-63-0811
関連URL http://www.sodegaura.ed.jp/sodehaku/index.htm
添付資料1
添付資料2
添付資料3
添付資料4
添付資料5

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